IDesignerDebugView インターフェイス
定義
重要
一部の情報は、リリース前に大きく変更される可能性があるプレリリースされた製品に関するものです。 Microsoft は、ここに記載されている情報について、明示または黙示を問わず、一切保証しません。
アクティビティ デザイナーのデバッガー ビューの機能を提供します。
public interface class IDesignerDebugView
public interface IDesignerDebugView
type IDesignerDebugView = interface
Public Interface IDesignerDebugView
- 派生
プロパティ
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| CurrentContext |
派生クラスで実装された場合、ソース ファイル内の実行スコープを取得または設定します。 |
| CurrentLocation |
派生クラスで実装されている場合は、デバッガーによって処理されているファイル内の現在の実行場所を取得または設定します。 |
| HideSourceFileName |
Xaml ソース ファイル名を非表示にするかどうかを示す値を取得または設定します。 |
| IsDebugging |
派生クラスで実装された場合、デバッグが有効かどうかを示す値を取得または設定します。 |
| SelectedLocation |
派生クラスで実装された場合は、選択した SourceLocationを取得します。 |
メソッド
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| DeleteBreakpoint(SourceLocation) |
派生クラスで実装されている場合は、ソース ファイル内の指定した場所にあるブレークポイントを削除します。 |
| EnsureVisible(SourceLocation) |
IDesignerDebugViewが確実に表示されるようにします。 |
| GetBreakpointLocations() |
派生クラスで実装されている場合は、現在設定されているブレークポイントの場所と型のペアの一覧を返します。 |
| GetExactLocation(SourceLocation) |
派生クラスで実装された場合は、おおよその場所に基づいてソース ファイル内の正確な場所を返します。 |
| InsertBreakpoint(SourceLocation, BreakpointTypes) |
派生クラスで実装されている場合は、ファイル内の指定した場所にブレークポイントを配置します。 |
| ResetBreakpoints() |
派生クラスで実装されている場合は、ファイル内のブレークポイントの位置をリセットします。 |
| UpdateBreakpoint(SourceLocation, BreakpointTypes) |
派生クラスで実装されている場合は、ファイル内の指定した場所にあるブレークポイントの型を更新します。 |