名前空間: microsoft.graph
重要
Microsoft Graph の /beta バージョンの API は変更される可能性があります。 実稼働アプリケーションでこれらの API を使用することは、サポートされていません。 v1.0 で API を使用できるかどうかを確認するには、Version セレクターを使用します。
applicationTemplate の categories プロパティに表示できる 1 つのカテゴリを表します。 各カテゴリは、API で使用される基になる値と、UI での表示に適したローカライズ可能な表示名の両方を公開します。
applicationTemplate: categories 関数を使用して、サポートされているカテゴリの完全な一覧を取得します。
プロパティ
| プロパティ | 型 | 説明 |
|---|---|---|
| displayName | 文字列 | カテゴリのローカライズ可能な表示名。UI での表示に適しています。 |
| 値 | 文字列 |
applicationTemplate の categories プロパティに表示されるカテゴリ値。 アプリケーション テンプレートをカテゴリ別にフィルター処理する場合は、この値を使用します。 |
リレーションシップ
なし。
JSON 表記
次の JSON 表現は、リソースの種類を示しています。
{
"@odata.type": "#microsoft.graph.applicationTemplateCategory",
"displayName": "String",
"value": "String"
}